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    <title>RAGATALA Records</title>
    <link>https://ragatala.seesaa.net/</link>
    <description>インド音楽の企画・演奏グループ、バナーラス・ミュージック・サークル（BMC）が運営する音楽レーベルRAGATALA Records</description>
    <language>ja</language>
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    <itunes:summary>インド音楽の企画・演奏グループ、バナーラス・ミュージック・サークル（BMC）が運営する音楽レーベルRAGATALA Records</itunes:summary>
    <itunes:keywords>インド 音楽　ラーガ　ターラ　シタール</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>Toshi</itunes:author>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/131840249.html</link>
      <title>沼沢ゆかり　シタール・ソロコンサート</title>
      <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 14:34:24 +0900</pubDate>
            <description>時：2009年11月8日（日）15:30- ? (15:00 open)所：ギャラリー囲織庵（杉並区久我山２－１６－６、Tel:03-3332-1225）京王井の頭線久我山駅徒歩５分、南口より神田川沿い遊歩道を歩き２番目の階段を上がり右角の一軒家です。Charge: \1,000シタール：沼沢ゆかりタブラ：熊田いっぽう「隠れ家的なギャラリー囲織庵にてひょうたんランプによる明かりの演出も加わってもらいムード満点になりそうです」とのこと。またイラストレータでもある演奏者のイラスト..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
時：2009年11月8日（日）15:30- ? (15:00 open)
所：<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%89%E4%B8%A6%E5%8C%BA%E4%B9%85%E6%88%91%E5%B1%B12-16-6&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=51.104946,61.259766&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9D%89%E4%B8%A6%E5%8C%BA%E4%B9%85%E6%88%91%E5%B1%B1%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%96&amp;z=17&amp;iwloc=A" target="_blank">ギャラリー囲織庵</a>（杉並区久我山２－１６－６、Tel:03-3332-1225）京王井の頭線久我山駅徒歩５分、南口より神田川沿い遊歩道を歩き２番目の階段を上がり右角の一軒家です。

Charge: \1,000

シタール：沼沢ゆかり
タブラ：熊田いっぽう

「隠れ家的なギャラリー囲織庵にてひょうたんランプによる明かりの演出も加わってもらいムード満点になりそうです」とのこと。またイラストレータでもある演奏者のイラストグッズ販売もあるそうです。
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian01.jpg" target="_blank"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian01-thumbnail2.jpg" width="101" height="150" border="0" alt="Iorian01.jpg" /></a>
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian2.jpg" target="_blank"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian2-thumbnail2.jpg" width="101" height="150" border="0" alt="Iorian2.jpg" /></a>


<a></a>

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時：2009年11月8日（日）15:30- ? (15:00 open)<br />所：<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E6%9D%89%E4%B8%A6%E5%8C%BA%E4%B9%85%E6%88%91%E5%B1%B12-16-6&sll=36.5626,136.362305&sspn=51.104946,61.259766&ie=UTF8&hq=&hnear=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E6%9D%89%E4%B8%A6%E5%8C%BA%E4%B9%85%E6%88%91%E5%B1%B1%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%91%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%96&z=17&iwloc=A" target="_blank">ギャラリー囲織庵</a>（杉並区久我山２－１６－６、Tel:03-3332-1225）京王井の頭線久我山駅徒歩５分、南口より神田川沿い遊歩道を歩き２番目の階段を上がり右角の一軒家です。<br /><br />Charge: \1,000<br /><br />シタール：沼沢ゆかり<br />タブラ：熊田いっぽう<br /><br />「隠れ家的なギャラリー囲織庵にてひょうたんランプによる明かりの演出も加わってもらいムード満点になりそうです」とのこと。またイラストレータでもある演奏者のイラストグッズ販売もあるそうです。<br /><a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian01.jpg" target="_blank"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian01-thumbnail2.jpg" width="101" height="150" border="0" align="" alt="Iorian01.jpg" onclick="location.href = 'https://ragatala.seesaa.net/upload/detail/image/Iorian01-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian2.jpg" target="_blank"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/Iorian2-thumbnail2.jpg" width="101" height="150" border="0" align="" alt="Iorian2.jpg" onclick="location.href = 'https://ragatala.seesaa.net/upload/detail/image/Iorian2-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>イベント</category>
      <author>Toshi</author>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/131217894.html</link>
      <title>最近のネパールの人々の生活</title>
      <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:45:14 +0900</pubDate>
            <description>以下の、興味深い講演会情報が届いています。講師は、『流動するネパール―地域社会の変容』東京大学出版会（共著）などを出されており、近年のネパールの激しい変化に詳しい専門家です。講演者：伊藤ゆき（埼玉大学国際交流センター特任教授）　　　　　　　（日本ネパール協会副会長） 日時：　11月20日（金）　18：30－20：30 場所：　東田端ふれあい館　（03－3809－5687）　　　　山手線・京浜東北線　田端駅北口下車徒歩3分　　　　（ホテルメッツ田端への階段を下りるとすぐです） ..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
以下の、興味深い講演会情報が届いています。

講師は、『流動するネパール―地域社会の変容』東京大学出版会（共著）などを出されており、近年のネパールの激しい変化に詳しい専門家です。

講演者：伊藤ゆき（埼玉大学国際交流センター特任教授）
　　　　　　　（日本ネパール協会副会長）
 
日時：　11月20日（金）　18：30－20：30
 
場所：　<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E6%9D%B1%E7%94%B0%E7%AB%AF%E3%81%B5%E3%82%8C%E3%81%82%E3%81%84%E9%A4%A8&amp;sll=34.555422,136.483936&amp;sspn=0.008005,0.012145&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E6%9D%B1%E7%94%B0%E7%AB%AF%E3%81%B5%E3%82%8C%E3%81%82%E3%81%84%E9%A4%A8&amp;hnear=&amp;radius=15000&amp;ll=35.740713,139.7615&amp;spn=0.00789,0.012145&amp;z=16&amp;iwloc=A" target="_blank">東田端ふれあい館</a>　（03－3809－5687）
　　　　山手線・京浜東北線　田端駅北口下車徒歩3分
　　　　（ホテルメッツ田端への階段を下りるとすぐです）
 
会費：　1000円（軽食、飲物含む）
 
 
ご参加いただける方はSEWAの会・会長までご連絡下さい。
　会長（スシュマ・オマタ）：ＴＥＬ　０３－３８００－０９３１
 
多数の皆様のご参加をお待ちしております。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
以下の、興味深い講演会情報が届いています。<br /><br />講師は、『流動するネパール―地域社会の変容』東京大学出版会（共著）などを出されており、近年のネパールの激しい変化に詳しい専門家です。<br /><br />講演者：伊藤ゆき（埼玉大学国際交流センター特任教授）<br />　　　　　　　（日本ネパール協会副会長）<br /> <br />日時：　11月20日（金）　18：30－20：30<br /> <br />場所：　<a href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E6%9D%B1%E7%94%B0%E7%AB%AF%E3%81%B5%E3%82%8C%E3%81%82%E3%81%84%E9%A4%A8&sll=34.555422,136.483936&sspn=0.008005,0.012145&ie=UTF8&hq=%E6%9D%B1%E7%94%B0%E7%AB%AF%E3%81%B5%E3%82%8C%E3%81%82%E3%81%84%E9%A4%A8&hnear=&radius=15000&ll=35.740713,139.7615&spn=0.00789,0.012145&z=16&iwloc=A" target="_blank">東田端ふれあい館</a>　（03－3809－5687）<br />　　　　山手線・京浜東北線　田端駅北口下車徒歩3分<br />　　　　（ホテルメッツ田端への階段を下りるとすぐです）<br /> <br />会費：　1000円（軽食、飲物含む）<br /> <br /> <br />ご参加いただける方はSEWAの会・会長までご連絡下さい。<br />　会長（スシュマ・オマタ）：ＴＥＬ　０３－３８００－０９３１<br /> <br />多数の皆様のご参加をお待ちしております。<br /><a name="more"></a>

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            <category>イベント</category>
      <author>Toshi</author>
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                </item>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/110028812.html</link>
      <title>「悠久のオリエント　インドのシタールとヴィオル・コンソートの華麗な饗宴」（現代ヴィオルコンソート展XXIII）</title>
      <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 13:28:39 +0900</pubDate>
            <description>このほど、インドの伝統楽器シタールの新しい可能性を目指す活動の一環として、下記のような音楽会に参加することになりました。***************タイトル：「悠久のオリエント　インドのシタールとヴィオル・コンソートの華麗な饗宴」（現代ヴィオルコンソート展XXIII）日時：2008年12月9日（火）　19:00場所：カトリック本郷教会（JR・地下鉄駒込駅より徒歩6分）出演：神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団（ヴィオラ・ダ・ガンバ）　　　（神戸愉樹美、小澤絵里子、多井智紀、..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
このほど、インドの伝統楽器シタールの新しい可能性を目指す活動の一環として、下記のような音楽会に参加することになりました。

***************
タイトル：「悠久のオリエント　インドのシタールとヴィオル・コンソートの華麗な饗宴」（現代ヴィオルコンソート展XXIII）

日時：2008年12月9日（火）　19:00
場所：カトリック本郷教会（JR・地下鉄駒込駅より徒歩6分）
出演：神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団（ヴィオラ・ダ・ガンバ）
　　　（神戸愉樹美、小澤絵里子、多井智紀、橋爪香織、櫻井茂）
　　　小日向英俊（シタール）
お申し込み（プログラム、会場地図など）：次のリンク（<a href="http://raga-tala.org/bmc/" target="_blank">Banaras Music Circle</a>　→　「Performance」　→　「悠久のオリエント」）
チケット：前売3,500円、当日4,000円、大学生2,000円、高校生以下1,000円
***************
チケットは、割安な前売券を是非お求め下さい。

西洋ルネッサンス音楽の代表的な弓奏楽器であるヴィオラ・ダ・ガンバの合奏とインドのシタールを合わせた曲を演奏いたします。世界初演やクリスマスにちなむ楽しく優雅な演奏を、インドのマハラジャの気分でゆっくりお過ごし下さい。

私をお招きいただきました神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団は、今年で結成25周年を迎える日本を代表するガンバ合奏団です。

インドの楽器シタールと西洋のガンバはうまく合わないとお思いの方も多いと思いますが、今回は作曲家佐藤稔氏と、アジア楽器を使った曲も多いD・ローブ氏により、おもしろい作品ができあがりました。

また古典曲の部では、ガンバの本来の演奏を楽しめるJ.S.バッハやホルボーンといった作曲家の曲も並んだ音楽会です。

クリスマスにはやや早いですが、本郷教会のすばらしい空間でこれらの音楽をお楽しみ頂けたらと思います。

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
このほど、インドの伝統楽器シタールの新しい可能性を目指す活動の一環として、下記のような音楽会に参加することになりました。<br /><br />***************<br />タイトル：「悠久のオリエント　インドのシタールとヴィオル・コンソートの華麗な饗宴」（現代ヴィオルコンソート展XXIII）<br /><br />日時：2008年12月9日（火）　19:00<br />場所：カトリック本郷教会（JR・地下鉄駒込駅より徒歩6分）<br />出演：神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団（ヴィオラ・ダ・ガンバ）<br />　　　（神戸愉樹美、小澤絵里子、多井智紀、橋爪香織、櫻井茂）<br />　　　小日向英俊（シタール）<br />お申し込み（プログラム、会場地図など）：次のリンク（<a href="http://raga-tala.org/bmc/" target="_blank">Banaras Music Circle</a>　→　「Performance」　→　「悠久のオリエント」）<br />チケット：前売3,500円、当日4,000円、大学生2,000円、高校生以下1,000円<br />***************<br />チケットは、割安な前売券を是非お求め下さい。<br /><br />西洋ルネッサンス音楽の代表的な弓奏楽器であるヴィオラ・ダ・ガンバの合奏とインドのシタールを合わせた曲を演奏いたします。世界初演やクリスマスにちなむ楽しく優雅な演奏を、インドのマハラジャの気分でゆっくりお過ごし下さい。<br /><br />私をお招きいただきました神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団は、今年で結成25周年を迎える日本を代表するガンバ合奏団です。<br /><br />インドの楽器シタールと西洋のガンバはうまく合わないとお思いの方も多いと思いますが、今回は作曲家佐藤稔氏と、アジア楽器を使った曲も多いD・ローブ氏により、おもしろい作品ができあがりました。<br /><br />また古典曲の部では、ガンバの本来の演奏を楽しめるJ.S.バッハやホルボーンといった作曲家の曲も並んだ音楽会です。<br /><br />クリスマスにはやや早いですが、本郷教会のすばらしい空間でこれらの音楽をお楽しみ頂けたらと思います。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
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            <category>イベント</category>
      <author>Toshi</author>
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                </item>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/106156413.html</link>
      <title>インド世界における音楽創造性の源</title>
      <pubDate>Sun, 07 Sep 2008 16:59:14 +0900</pubDate>
            <description>セミナーのお知らせです。インド世界における音楽創造性の源-Raga, Talaに基づく即興音楽の実際-講師：小日向英俊注目のの国インドの音楽のさまざまなジャンルを紹介し、即興演奏の楽しみ方も紹介します。日時：2008年9月28日（日）、午前：10:00～12:30、午後：13:30～16:30会費：午前　3.000円（一般）、2,000円（会員）午後　3,000円（一般）、2,000円（会員）全日　5,000円（一般）、4,000円（会員）場所：きゅりあん　5階　第4講習室（..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
セミナーのお知らせです。

インド世界における音楽創造性の源

-Raga, Talaに基づく即興音楽の実際-

講師：<a href="http://raga-tala.org/" target="_blank">小日向英俊</a>

注目のの国インドの音楽のさまざまなジャンルを紹介し、即興演奏の楽しみ方も紹介します。


日時：2008年9月28日（日）、午前：10:00～12:30、午後：13:30～16:30

会費：

午前　3.000円（一般）、2,000円（会員）
午後　3,000円（一般）、2,000円（会員）
全日　5,000円（一般）、4,000円（会員）

場所：きゅりあん　5階　第4講習室（東京都品川区東大井5-18-1、
　　　　JR京浜東北線、東急大井町駅下車すぐ。[駅前LABIの奥]）

申込：サトルエネルギー学会秘教科学分科会（神尾）
　　　　（氏名、住所、電話、勤務先をご連絡ください。）

主催：サトルエネルギー学会　秘教科学分科会
　　　　（Tel$Fax: 03-3672-8473, Email: kamio@subtle-eng.com）
-----------------------------------------------------
スケジュール

午前：北インド音楽の理解、音楽鑑賞
午後：即興の試み（発声・簡単な歌・即興の練習）

インド音楽の中で遊んでみましょう。

インド世界における「音楽（Sangita）」の特徴は、その長い伝統と演奏家個人の創造性にあると言われます。また音楽は、その演奏や練習を通じて神に近づくためのものと考えられています。ヒンドゥー教のバジャン、イスラーム教のカッワーリーなどは、神を称揚するための歌です。芸術歌曲においても、その歌詞には神々が登場します。こうした歌、器楽、舞踊を含むその伝統（Sampradaya）は、師匠ー弟子の関係で伝承されてきました。その中で個人の創造性を発揮させながら伝統を維持するためのしかけが、ラーガ（Raga）やターラ（Tala）と言われるルールです。

私たちは、音楽とはだれかが作ったものを演奏するものと考えがちですが、インド音楽では一定のルールを守りながら創りながら演奏するのです。

このセミナーではこれらを理解しながら、主に北インドの音楽の理解を深めます。また、ワークショップ形式で簡単な即興をこころみましょう。だれでも歌える簡単な歌で、相手の「創造性」に呼応し合うことができます。


<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
セミナーのお知らせです。<br /><br />インド世界における音楽創造性の源<br /><br />-Raga, Talaに基づく即興音楽の実際-<br /><br />講師：<a href="http://raga-tala.org/" target="_blank">小日向英俊</a><br /><br />注目のの国インドの音楽のさまざまなジャンルを紹介し、即興演奏の楽しみ方も紹介します。<br /><br /><br />日時：2008年9月28日（日）、午前：10:00～12:30、午後：13:30～16:30<br /><br />会費：<br /><br />午前　3.000円（一般）、2,000円（会員）<br />午後　3,000円（一般）、2,000円（会員）<br />全日　5,000円（一般）、4,000円（会員）<br /><br />場所：きゅりあん　5階　第4講習室（東京都品川区東大井5-18-1、<br />　　　　JR京浜東北線、東急大井町駅下車すぐ。[駅前LABIの奥]）<br /><br />申込：サトルエネルギー学会秘教科学分科会（神尾）<br />　　　　（氏名、住所、電話、勤務先をご連絡ください。）<br /><br />主催：サトルエネルギー学会　秘教科学分科会<br />　　　　（Tel$Fax: 03-3672-8473, Email: kamio@subtle-eng.com）<br />-----------------------------------------------------<br />スケジュール<br /><br />午前：北インド音楽の理解、音楽鑑賞<br />午後：即興の試み（発声・簡単な歌・即興の練習）<br /><br />インド音楽の中で遊んでみましょう。<br /><br />インド世界における「音楽（Sangita）」の特徴は、その長い伝統と演奏家個人の創造性にあると言われます。また音楽は、その演奏や練習を通じて神に近づくためのものと考えられています。ヒンドゥー教のバジャン、イスラーム教のカッワーリーなどは、神を称揚するための歌です。芸術歌曲においても、その歌詞には神々が登場します。こうした歌、器楽、舞踊を含むその伝統（Sampradaya）は、師匠ー弟子の関係で伝承されてきました。その中で個人の創造性を発揮させながら伝統を維持するためのしかけが、ラーガ（Raga）やターラ（Tala）と言われるルールです。<br /><br />私たちは、音楽とはだれかが作ったものを演奏するものと考えがちですが、インド音楽では一定のルールを守りながら創りながら演奏するのです。<br /><br />このセミナーではこれらを理解しながら、主に北インドの音楽の理解を深めます。また、ワークショップ形式で簡単な即興をこころみましょう。だれでも歌える簡単な歌で、相手の「創造性」に呼応し合うことができます。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>イベント</category>
      <author>Toshi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,ragatala/106156413</guid>
                </item>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/22825336.html</link>
      <title>ウスタード・ビスミッラー・カーン氏去る</title>
      <pubDate>Sat, 26 Aug 2006 07:18:05 +0900</pubDate>
            <description>2006年8月21日（月）、ヒンドゥスターニー音楽のシャハーナーイーの巨匠、ウスタード・ビスミッラー・カーン氏(91歳)が死去しました。死因は心臓麻痺と伝えられています。バナーラス市（カーシー）およびインドの誇る巨匠の死は、インド音楽の時代の変化を象徴するものと考えられます。スィタールのラヴィ・シャンカルと並び、第二次大戦後の国民国家としてのインドの文化的象徴となっている音楽家です。英文ですが、 &quot;The New York Times&quot; の記事にも伝えられています。ご冥福をお..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
2006年8月21日（月）、ヒンドゥスターニー音楽のシャハーナーイーの巨匠、ウスタード・ビスミッラー・カーン氏(91歳)が死去しました。死因は心臓麻痺と伝えられています。

バナーラス市（カーシー）およびインドの誇る巨匠の死は、インド音楽の時代の変化を象徴するものと考えられます。

スィタールのラヴィ・シャンカルと並び、第二次大戦後の国民国家としてのインドの文化的象徴となっている音楽家です。

英文ですが、<a href="http://www.nytimes.com/2006/08/22/obituaries/22khan.html" target="_blank"> "The New York Times" の記事</a>にも伝えられています。

ご冥福をお祈りいたします。

<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
2006年8月21日（月）、ヒンドゥスターニー音楽のシャハーナーイーの巨匠、ウスタード・ビスミッラー・カーン氏(91歳)が死去しました。死因は心臓麻痺と伝えられています。<br /><br />バナーラス市（カーシー）およびインドの誇る巨匠の死は、インド音楽の時代の変化を象徴するものと考えられます。<br /><br />スィタールのラヴィ・シャンカルと並び、第二次大戦後の国民国家としてのインドの文化的象徴となっている音楽家です。<br /><br />英文ですが、<a href="http://www.nytimes.com/2006/08/22/obituaries/22khan.html" target="_blank"><em> "The New York Times" </em>の記事</a>にも伝えられています。<br /><br />ご冥福をお祈りいたします。<br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>Toshi</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/20647367.html</link>
      <title>テッセラプログラムの練習</title>
      <pubDate>Wed, 12 Jul 2006 00:05:14 +0900</pubDate>
            <description>本日は、テッセラプログラムの練習ご苦労様でした。タブラーとの練習セッションが進み、曲の流れもスムーズになって来たように思います。7月22日（土）のプログラムでは、今日の曲「ラーガ・バーゲーシュリー」は最終曲となります。やはり、いいラーガだなと実感しました。構想としては、もう少し対位法的手法なども取り入れたものもやってみたいと思います。また、事前にタブラーとの掛け合い（対話）を決めておくとか、いくつかのパターンを作っておいて、状況に合わせて選択する、といったことも考えられますね..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
本日は、テッセラプログラムの練習ご苦労様でした。

タブラーとの練習セッションが進み、曲の流れもスムーズになって来たように思います。

7月22日（土）の<a href="http://www.raga-tala.org/bmc/evnt/20060722.html" target="_blank">プログラム</a>では、今日の曲「ラーガ・バーゲーシュリー」は最終曲となります。

やはり、いいラーガだなと実感しました。

構想としては、もう少し対位法的手法なども取り入れたものもやってみたいと思います。
また、事前にタブラーとの掛け合い（対話）を決めておくとか、いくつかのパターンを作っておいて、状況に合わせて選択する、といったことも考えられますね。


<a></a>

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      <content:encoded><![CDATA[
本日は、テッセラプログラムの練習ご苦労様でした。<br /><br />タブラーとの練習セッションが進み、曲の流れもスムーズになって来たように思います。<br /><br />7月22日（土）の<a href="http://www.raga-tala.org/bmc/evnt/20060722.html" target="_blank">プログラム</a>では、今日の曲「ラーガ・バーゲーシュリー」は最終曲となります。<br /><br />やはり、いいラーガだなと実感しました。<br /><br />構想としては、もう少し対位法的手法なども取り入れたものもやってみたいと思います。<br />また、事前にタブラーとの掛け合い（対話）を決めておくとか、いくつかのパターンを作っておいて、状況に合わせて選択する、といったことも考えられますね。<br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>Toshi</author>
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                </item>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/20519783.html</link>
      <title>若葉教会ファミリーコンサート終了</title>
      <pubDate>Sun, 09 Jul 2006 19:49:56 +0900</pubDate>
            <description>本日、本番終わりました。伴奏をお願いした龍聡氏にこの場を借りて御礼申し上げます。いつもボランティア状態でこのプログラムにおつきあいいただいております。今日は、パートナーの恵子さんにもお目にかかれうれしかったです。我々のプログラムはさておき、前半はモーツァルト三昧、後半はインド音楽あり、黒人霊歌あり、そしてフルート二重奏ありでヴァラエティー豊かだったです。最後のプログラムのフルート二重奏は、G.ショッカー（Gary SCHOCKER）作曲『フランスに乾杯』の5曲でしたが、なかな..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
本日、本番終わりました。

伴奏をお願いした龍聡氏にこの場を借りて御礼申し上げます。いつもボランティア状態でこのプログラムにおつきあいいただいております。今日は、パートナーの恵子さんにもお目にかかれうれしかったです。

我々のプログラムはさておき、前半はモーツァルト三昧、後半はインド音楽あり、黒人霊歌あり、そしてフルート二重奏ありでヴァラエティー豊かだったです。

最後のプログラムのフルート二重奏は、G.ショッカー（Gary SCHOCKER）作曲『フランスに乾杯』の5曲でしたが、なかなかおもしろい作品でした。もちろん阿部隆雄氏、上田恭子氏、Pf伴奏の法領田れい子氏の息の合ったすばらしい演奏でした。
アメリカ人だろうなと思いつつも、不覚にもこの作曲家を知らなかったので、阿部氏に伺ったところ、まだ40代の若手ばりばりのフルーティストであり作曲家とのことでした。

ちょっとサイトを探ってみると、これ（http://www.garyschocker.com/）が見つかりました。たのサイトでも、なかなか注目されている様子ですね。ちょっと、この人の作品を聞き込んでみようと思います。なかなか旋律の作りに遊びが見えて、ちょっと北インド古典音楽の即興原理にもにた語法が聞こえてきたのでぴーんと来たわけです。

本日ご出演の皆様の音に出会え、まことに幸せな時を過ごさせて頂きました。
また、コンサート終了時に私のCD『月明かりの下で　Under the Moonlight』をご購入の皆様に感謝申し上げます。本日の収益の一部を四谷若葉教会の教会堂建設の資金の一部として寄付させていただきました。

改めて、長年にわたり本シリーズのプロデュースをしていらっしゃる伊三木潮子氏に、本日の出会いを作って頂いたこと感謝いたします。


<a></a>ちょっと、彼のWebを覗くと作品リストがありました。今日演奏のこの曲の原題は何かなと思ったのですが、近い曲名にFrench Toastがありました。今日のプログラムの邦題はどのような経緯から付いたか判りませんが、『フレンチ・トースト』とするのが正しくはないでしょうか？それとも、上記の解釈ですでに邦題の訳が定着しているのでしょうか？


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      <content:encoded><![CDATA[
本日、本番終わりました。<br /><br />伴奏をお願いした龍聡氏にこの場を借りて御礼申し上げます。いつもボランティア状態でこのプログラムにおつきあいいただいております。今日は、パートナーの恵子さんにもお目にかかれうれしかったです。<br /><br />我々のプログラムはさておき、前半はモーツァルト三昧、後半はインド音楽あり、黒人霊歌あり、そしてフルート二重奏ありでヴァラエティー豊かだったです。<br /><br />最後のプログラムのフルート二重奏は、G.ショッカー（Gary SCHOCKER）作曲『フランスに乾杯』の5曲でしたが、なかなかおもしろい作品でした。もちろん阿部隆雄氏、上田恭子氏、Pf伴奏の法領田れい子氏の息の合ったすばらしい演奏でした。<br />アメリカ人だろうなと思いつつも、不覚にもこの作曲家を知らなかったので、阿部氏に伺ったところ、まだ40代の若手ばりばりのフルーティストであり作曲家とのことでした。<br /><br />ちょっとサイトを探ってみると、これ（<a href="http://www.garyschocker.com/" target="_blank">http://www.garyschocker.com/</a>）が見つかりました。たのサイトでも、なかなか注目されている様子ですね。ちょっと、この人の作品を聞き込んでみようと思います。なかなか旋律の作りに遊びが見えて、ちょっと北インド古典音楽の即興原理にもにた語法が聞こえてきたのでぴーんと来たわけです。<br /><br />本日ご出演の皆様の音に出会え、まことに幸せな時を過ごさせて頂きました。<br />また、コンサート終了時に私のCD『月明かりの下で　Under the Moonlight』をご購入の皆様に感謝申し上げます。本日の収益の一部を四谷若葉教会の教会堂建設の資金の一部として寄付させていただきました。<br /><br />改めて、長年にわたり本シリーズのプロデュースをしていらっしゃる伊三木潮子氏に、本日の出会いを作って頂いたこと感謝いたします。<br /><br /><br /><a name="more"></a>ちょっと、彼のWebを覗くと作品リストがありました。今日演奏のこの曲の原題は何かなと思ったのですが、近い曲名に<em>French Toast</em>がありました。今日のプログラムの邦題はどのような経緯から付いたか判りませんが、『フレンチ・トースト』とするのが正しくはないでしょうか？それとも、上記の解釈ですでに邦題の訳が定着しているのでしょうか？<br />

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            <category>日記</category>
      <author>Toshi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,ragatala/20519783</guid>
                </item>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/20430261.html</link>
      <title>夕顔の開くとき―シタールへの誘い―</title>
      <pubDate>Fri, 07 Jul 2006 23:46:28 +0900</pubDate>
            <description>BMCメンバーの一部の新たな試みです。タブラーに逆瀬川氏をお迎えし、シタール音楽を楽しみます。「夕顔の開くとき―シタールへの誘い―」時：2006年7月22日（土）18:30 開場　19：00開演所：Salon TESSERA (03-3421-0541）東京都世田谷区太子堂4-22-6-4F　　田園都市線　三軒茶屋駅　（詳細地図　http://www.salon-tessera.com/　）料金：2100円（予約：2000円）定員：60人出演：影山智、小日向英俊、沼沢ゆかり（..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
BMCメンバーの一部の新たな試みです。タブラーに逆瀬川氏をお迎えし、シタール音楽を楽しみます。

「夕顔の開くとき―シタールへの誘い―」
時：2006年7月22日（土）18:30 開場　19：00開演
所：Salon TESSERA (03-3421-0541）東京都世田谷区太子堂4-22-6-4F
　　田園都市線　三軒茶屋駅　（詳細地図　http://www.salon-tessera.com/　）
料金：2100円（予約：2000円）定員：60人
出演：影山智、小日向英俊、沼沢ゆかり（Sitar）[五十音 順] 逆瀬川健治（Tabla）他
主催：B.M.C.(バナーラス・ミュージック・サークル)
問い合わせ：info@raga-tala.org、03-5431-7880 （BMC）

三人のシタールでの合奏もあります。クラシック音楽用の会場で、インドの宮廷での音楽会の雰囲気でお聞きください。チャイ付きで、ゆったりとお楽しみ頂けます。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
BMCメンバーの一部の新たな試みです。タブラーに逆瀬川氏をお迎えし、シタール音楽を楽しみます。<br /><br />「夕顔の開くとき―シタールへの誘い―」<br />時：2006年7月22日（土）18:30 開場　19：00開演<br />所：Salon TESSERA (03-3421-0541）東京都世田谷区太子堂4-22-6-4F<br />　　田園都市線　三軒茶屋駅　（詳細地図　<a href="http://www.salon-tessera.com/" target="_blank">http://www.salon-tessera.com/</a>　）<br />料金：2100円（予約：2000円）定員：60人<br />出演：影山智、小日向英俊、沼沢ゆかり（Sitar）[五十音 順] 逆瀬川健治（Tabla）他<br />主催：B.M.C.(バナーラス・ミュージック・サークル)<br />問い合わせ：info@raga-tala.org、03-5431-7880 （BMC）<br /><br />三人のシタールでの合奏もあります。クラシック音楽用の会場で、インドの宮廷での音楽会の雰囲気でお聞きください。チャイ付きで、ゆったりとお楽しみ頂けます。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>イベント</category>
      <author>Toshi</author>
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                </item>
        <item>
      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/20213981.html</link>
      <title>夏のコンサート　若葉教会</title>
      <pubDate>Mon, 03 Jul 2006 16:33:51 +0900</pubDate>
            <description>毎年恒例となりました、若葉教会（東京都新宿区若葉）の夏のコンサートです。日時：2006年7月9日（日）午後3時場所：若葉教会（東京都新宿区若葉1丁目、学習院初等科横、Tel:03-3357-9238）会費：1,000円（こども500円）[収益金は、教会堂新規建設のための献金とさせていただきます。]歴史ある教会の中でモーツァルトを中心としたピアノ、ヴァイオリン、合唱、フルートのプログラムとインド音楽をお楽しみください。とてもアットホームなコンサートです。プログラムpf.solo..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
毎年恒例となりました、若葉教会（東京都新宿区若葉）の夏のコンサートです。

日時：2006年7月9日（日）午後3時
場所：若葉教会（東京都新宿区若葉1丁目、学習院初等科横、Tel:03-3357-9238）
会費：1,000円（こども500円）[収益金は、教会堂新規建設のための献金とさせていただきます。]

歴史ある教会の中でモーツァルトを中心としたピアノ、ヴァイオリン、合唱、
フルートのプログラムとインド音楽をお楽しみください。
とてもアットホームなコンサートです。

プログラム
pf.solo　「キラキラ星変奏曲」（モーツァルト）
vl.       　ヴァイオリンソナタ　ト長調（モーツァルト）
pf.duo　オペラ「魔笛」より（モーツァルト）
cho.   　黒人霊歌
fl.duo 　「フランスに乾杯」（G.ショッカー）
str.        インド音楽への招待（ラーガ・ビラースカーニー・トーディー）

出演
pf.          伊三木潮子
vl.          諸岡真保、pf.小早川妙子
pf.duo   飯田真理、原田友子
ch.         Olden Gate Quartet
fl.duo     阿部隆雄、上田恭子、pf.法領田れい子
str.        小日向英俊、tab.龍聡

問い合わせ　Tel：03-3357-9238　四谷若葉教会

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
毎年恒例となりました、若葉教会（東京都新宿区若葉）の夏のコンサートです。<br /><br />日時：2006年7月9日（日）午後3時<br />場所：若葉教会（東京都新宿区若葉1丁目、学習院初等科横、Tel:03-3357-9238）<br />会費：1,000円（こども500円）[収益金は、教会堂新規建設のための献金とさせていただきます。]<br /><br />歴史ある教会の中でモーツァルトを中心としたピアノ、ヴァイオリン、合唱、<br />フルートのプログラムとインド音楽をお楽しみください。<br />とてもアットホームなコンサートです。<br /><br />プログラム<br />pf.solo　「キラキラ星変奏曲」（モーツァルト）<br />vl.       　ヴァイオリンソナタ　ト長調（モーツァルト）<br />pf.duo　オペラ「魔笛」より（モーツァルト）<br />cho.   　黒人霊歌<br />fl.duo 　「フランスに乾杯」（G.ショッカー）<br />str.        インド音楽への招待（ラーガ・ビラースカーニー・トーディー）<br /><br />出演<br />pf.          伊三木潮子<br />vl.          諸岡真保、pf.小早川妙子<br />pf.duo   飯田真理、原田友子<br />ch.         Olden Gate Quartet<br />fl.duo     阿部隆雄、上田恭子、pf.法領田れい子<br />str.        小日向英俊、tab.龍聡<br /><br />問い合わせ　Tel：03-3357-9238　四谷若葉教会<br /><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>イベント</category>
      <author>Toshi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,ragatala/20213981</guid>
                </item>
        <item>
      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/20211635.html</link>
      <title>スコットホール　コミュニティーコンサート　北インド古典音楽　紫音の響き</title>
      <pubDate>Mon, 03 Jul 2006 15:27:48 +0900</pubDate>
            <description>辰野氏の感想、ご迷惑でしたら削除してください。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
先日、6月21日19時から、早稲田奉仕園スコットホール（東京都新宿区）にて、BMCの一部のメンバーでインド音楽を演奏しました。タブラー奏者には逆瀬川健治氏をお迎えしました。

スコットホール　コミュニティーコンサート
北インド古典音楽　紫音の響き -3人のシタール演奏とタブラー伴奏-
日時：2006年6月21日（水）19時～21時

ところ　早稲田奉仕園　スコットホール
(地下鉄東西線早稲田駅[2,3B出口]徒歩6分)


出演　　シタール：影山智、小日向英俊、沼沢ゆかり、タブラー：逆瀬川健治
会費：自由（入場料はコミュニティーコンサートの企画運営に充てられました。）

演奏を聴きに来ていただいた方、ありがとうございました。

シタール奏者の辰野氏もお出でになって、感想をお聞きすることができ、いろいろ勉強になります。（http://blog.livedoor.jp/pohh/archives/50094325.html）

3人のSitarとタブラの合奏を、即興と作曲を取り混ぜたものとして提示しようとしたわけですが、ステージ上では、テンポ管理がうまく行かず、総崩れとなった感がありました。

同じ試みは、7月22日（土）に三軒茶屋駅（東京都世田谷区）近くのSalon Tesseraでのプログラム（http://www.raga-tala.org/bmc/evnt/20060722.html）でも試みますので、心して練習をと思います。

下に、今回の会場となった、財団法人早稲田奉仕園のスコットホールの写真を掲載します。
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-02.jpg"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-02-thumbnail2.jpg" alt="20060621-02.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-01.jpg"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-01-thumbnail2.jpg" alt="20060621-01.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a>



<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
先日、6月21日19時から、早稲田奉仕園スコットホール（東京都新宿区）にて、BMCの一部のメンバーでインド音楽を演奏しました。タブラー奏者には逆瀬川健治氏をお迎えしました。<br /><br />スコットホール　コミュニティーコンサート<br />北インド古典音楽　紫音の響き -3人のシタール演奏とタブラー伴奏-<br />日時：2006年6月21日（水）19時～21時<br /><br />ところ　早稲田奉仕園　スコットホール<br />(地下鉄東西線早稲田駅[2,3B出口]徒歩6分)<br /><br /><br />出演　　シタール：影山智、小日向英俊、沼沢ゆかり、タブラー：逆瀬川健治<br />会費：自由（入場料はコミュニティーコンサートの企画運営に充てられました。）<br /><br />演奏を聴きに来ていただいた方、ありがとうございました。<br /><br />シタール奏者の辰野氏もお出でになって、感想をお聞きすることができ、いろいろ勉強になります。（<a href="http://blog.livedoor.jp/pohh/archives/50094325.html" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/pohh/archives/50094325.html</a>）<br /><br />3人のSitarとタブラの合奏を、即興と作曲を取り混ぜたものとして提示しようとしたわけですが、ステージ上では、テンポ管理がうまく行かず、総崩れとなった感がありました。<br /><br />同じ試みは、7月22日（土）に三軒茶屋駅（東京都世田谷区）近くのSalon Tesseraでのプログラム（<a href="http://www.raga-tala.org/bmc/evnt/20060722.html" target="_blank">http://www.raga-tala.org/bmc/evnt/20060722.html</a>）でも試みますので、心して練習をと思います。<br /><br />下に、今回の会場となった、財団法人早稲田奉仕園のスコットホールの写真を掲載します。<br /><a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-02.jpg" onclick="window.open('http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-02.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-02-thumbnail2.jpg" alt="20060621-02.jpg" width="150" height="112" border="0" onclick="location.href = 'https://ragatala.seesaa.net/upload/detail/image/20060621-02-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><a href="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-01.jpg" onclick="window.open('http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-01.jpg','popup','width=670,height=510,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://ragatala.up.seesaa.net/image/20060621-01-thumbnail2.jpg" alt="20060621-01.jpg" width="150" height="112" border="0" onclick="location.href = 'https://ragatala.seesaa.net/upload/detail/image/20060621-01-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><br /><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>RSS Radio Contents</category>
      <author>Toshi</author>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/9022226.html</link>
      <title>インドの鼓動III　シタールとサロードの競演-4(最終曲)</title>
      <pubDate>Sun, 06 Nov 2005 11:37:47 +0900</pubDate>
            <description>2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。第4曲：ラーガ：バーゲーシュリーターラ：ティーンタール演奏：小日向英俊：シタール　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー　　　宮島祐一：サロードヴィランビト・ガット演奏、冒頭20050904-4-Bageshri</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。

第4曲：
ラーガ：バーゲーシュリー
ターラ：ティーンタール
演奏：小日向英俊：シタール
　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー
　　　宮島祐一：サロード
<a href="http://www.raga-tala.org/thry/term-j.html" target="_blank">ヴィランビト・ガット</a>演奏、冒頭
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904jugarbandi.mp3">20050904-4-Bageshri</a><a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。<br /><br />第4曲：<br />ラーガ：バーゲーシュリー<br />ターラ：ティーンタール<br />演奏：小日向英俊：シタール<br />　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー<br />　　　宮島祐一：サロード<br /><a href="http://www.raga-tala.org/thry/term-j.html" target="_blank">ヴィランビト・ガット</a>演奏、冒頭<br /><div class="audio-link"><audio style="max-width: 100%" controls="controls" controlsList="nodownload">このブラウザでは再生できません。<source src="https://blog.seesaa.jp/pages/tools/download/play?d=914082b232be6c32c8736d9e283bdd34&u=http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904jugarbandi.mp3"></audio></div><a name="more"></a>

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            <category>RSS Radio Contents</category>
      <author>Toshi</author>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/8621843.html</link>
      <title>インドの鼓動III　シタールとサロードの競演-3</title>
      <pubDate>Wed, 26 Oct 2005 19:28:12 +0900</pubDate>
            <description>2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。第3曲：タブラー・ソロターラ：ティーンタール演奏：サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー　　　小日向英俊：シタール20050904-3-Tabla Solo休憩直後の演奏。バッターチャリヤ氏のタブラーが、16拍周期のティーンタールの中で即興的にリズムを展開します。　　　</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。

第3曲：
タブラー・ソロ
ターラ：ティーンタール
演奏：サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー
　　　小日向英俊：シタール
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904Bhattacharya.mp3">20050904-3-Tabla Solo</a>

休憩直後の演奏。バッターチャリヤ氏のタブラーが、16拍周期のティーンタールの中で即興的にリズムを展開します。
　　　<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。<br /><br />第3曲：<br />タブラー・ソロ<br />ターラ：ティーンタール<br />演奏：サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー<br />　　　小日向英俊：シタール<br /><div class="audio-link"><audio style="max-width: 100%" controls="controls" controlsList="nodownload">このブラウザでは再生できません。<source src="https://blog.seesaa.jp/pages/tools/download/play?d=8c749ac01ce213ab2e613dce89c49ef5&u=http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904Bhattacharya.mp3"></audio></div><br /><br />休憩直後の演奏。バッターチャリヤ氏のタブラーが、16拍周期のティーンタールの中で即興的にリズムを展開します。<br />　　　<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>RSS Radio Contents</category>
      <author>Toshi</author>
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      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/8619427.html</link>
      <title>インドの鼓動III　シタールとサロードの競演-2</title>
      <pubDate>Wed, 26 Oct 2005 17:56:34 +0900</pubDate>
            <description>2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。第2曲：ラーガ：ビラースカーニー・トーディーターラ：ティーンタール演奏：小日向英俊：シタール　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー　　　ヴィランビト・ガット演奏の途中20050904-2-Bilaskhanitodi</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。

第2曲：
ラーガ：ビラースカーニー・トーディー
ターラ：ティーンタール
演奏：小日向英俊：シタール
　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー
　　　<a href="http://www.raga-tala.org/thry/term-j.html" target="_blank">ヴィランビト・ガット</a>演奏の途中
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904kobinta-2.mp3">20050904-2-Bilaskhanitodi</a><a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された、「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の音の一部をお届けします。<br /><br />第2曲：<br />ラーガ：ビラースカーニー・トーディー<br />ターラ：ティーンタール<br />演奏：小日向英俊：シタール<br />　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー<br />　　　<a href="http://www.raga-tala.org/thry/term-j.html" target="_blank">ヴィランビト・ガット</a>演奏の途中<br /><div class="audio-link"><audio style="max-width: 100%" controls="controls" controlsList="nodownload">このブラウザでは再生できません。<source src="https://blog.seesaa.jp/pages/tools/download/play?d=c219a582482152f091c7fc42e57c1034&u=http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904kobinta-2.mp3"></audio></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>RSS Radio Contents</category>
      <author>Toshi</author>
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            <itunes:author>H. KOBINATA</itunes:author>
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        <item>
      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/8618248.html</link>
      <title>インドの鼓動III　シタールとサロードの競演-1</title>
      <pubDate>Wed, 26 Oct 2005 17:10:20 +0900</pubDate>
            <description>2005年9月4日（日）17時より開催された「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の演奏を一部お届けします。第1曲：ラーガ：プーリヤ・カリヤーン　ターラ：ティーンタール演奏：宮島祐一：サロード、　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー　　　ドゥルト・ガット演奏の途中20050904-1-Puryakalyan次の曲は、後の記事をお読みください。</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の演奏を一部お届けします。
第1曲：
ラーガ：プーリヤ・カリヤーン　
ターラ：ティーンタール
演奏：宮島祐一：サロード、
　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー
　　　<a href="http://www.raga-tala.org/thry/term-j.html" target="_blank">ドゥルト・ガット</a>演奏の途中
<a href="http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904Miyashima.mp3">20050904-1-Puryakalyan</a>

次の曲は、後の記事をお読みください。

<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
2005年9月4日（日）17時より開催された「インドの鼓動III　シタールとサロードの競演」の演奏を一部お届けします。<br />第1曲：<br />ラーガ：プーリヤ・カリヤーン　<br />ターラ：ティーンタール<br />演奏：宮島祐一：サロード、<br />　　　サンディープ・バッターチャリヤ：タブラー<br />　　　<a href="http://www.raga-tala.org/thry/term-j.html" target="_blank">ドゥルト・ガット</a>演奏の途中<br /><div class="audio-link"><audio style="max-width: 100%" controls="controls" controlsList="nodownload">このブラウザでは再生できません。<source src="https://blog.seesaa.jp/pages/tools/download/play?d=b3934491e9fe0050a1c6256704ee27c5&u=http://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904Miyashima.mp3"></audio></div><br /><br />次の曲は、後の記事をお読みください。<br /><br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>RSS Radio Contents</category>
      <author>Toshi</author>
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            <enclosure url="https://ragatala.up.seesaa.net/mps/20050904Miyashima.mp3" length="884110" type="application/octet-stream" />
            <itunes:author>Y. MIYASHIMA</itunes:author>
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        <item>
      <link>https://ragatala.seesaa.net/article/7443506.html</link>
      <title>スコットホール　コミュニティーコンサート　北インド古典音楽　秋風の響き</title>
      <pubDate>Wed, 28 Sep 2005 21:45:52 +0900</pubDate>
            <description>BMCメンバー出演のイベントです。=================================================スコットホール　コミュニティーコンサート北インド古典音楽　秋風の響き -3人のシタール演奏とタブラー伴奏-=================================================私と同じ先生に楽器を習ったことのある3人が、ソロや合奏を繰り広げます。会場のホールは、実は由緒があり、雰囲気たっぷりのキリスト教教会です。生音に..</description>
            <itunes:summary><![CDATA[
BMCメンバー出演のイベントです。

=================================================
スコットホール　コミュニティーコンサート
北インド古典音楽　秋風の響き -3人のシタール演奏とタブラー伴奏-
=================================================

私と同じ先生に楽器を習ったことのある3人が、ソロや合奏を繰り広げます。
会場のホールは、実は由緒があり、雰囲気たっぷりのキリスト教教会です。
生音にちかい感じで、お楽しみ頂けます。

とき　　2005年10月19日（水）開場18:30　開演19時（21時終演予定）

ところ　<a href="http://www.hoshien.or.jp/" target="_blank">早稲田奉仕園</a>　スコットホール
(地下鉄東西線早稲田駅[2,3B出口]徒歩6分)


出演　　シタール：大貫清香、小日向英俊、沼沢ゆかり、タブラー：逆瀬川健治
会費：100円以上（入場料はコンサートの企画運営に充てられます。）

会場地図は<a href="http://www.mapion.co.jp/here/all/050928/mapi2430828050928200030.html" target="_blank">ここ</a>です。
<a></a>

]]></itunes:summary>
      <content:encoded><![CDATA[
BMCメンバー出演のイベントです。<br /><br />=================================================<br />スコットホール　コミュニティーコンサート<br />北インド古典音楽　秋風の響き -3人のシタール演奏とタブラー伴奏-<br />=================================================<br /><br />私と同じ先生に楽器を習ったことのある3人が、ソロや合奏を繰り広げます。<br />会場のホールは、実は由緒があり、雰囲気たっぷりのキリスト教教会です。<br />生音にちかい感じで、お楽しみ頂けます。<br /><br />とき　　2005年10月19日（水）開場18:30　開演19時（21時終演予定）<br /><br />ところ　<a href="http://www.hoshien.or.jp/" target="_blank">早稲田奉仕園</a>　スコットホール<br />(地下鉄東西線早稲田駅[2,3B出口]徒歩6分)<br /><br /><br />出演　　シタール：大貫清香、小日向英俊、沼沢ゆかり、タブラー：逆瀬川健治<br />会費：100円以上（入場料はコンサートの企画運営に充てられます。）<br /><br />会場地図は<a href="http://www.mapion.co.jp/here/all/050928/mapi2430828050928200030.html" target="_blank">ここ</a>です。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
            <category>イベント</category>
      <author>Toshi</author>
      <guid isPermaLink="false">blog:https://blog.seesaa.jp,ragatala/7443506</guid>
                </item>
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